気まぐれ日和の毎日
衣兎の日常的な日記です。毎日の出来事を書いています。
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読書月

今晩は。

はてさて、自作小説のほうは4月まで少しばかりお待ちください。
自分、近々イギリスのホームステイなどに行くし、今月はちょっと読書をしてまぁ色々と書き方などを見てみたいのですよ。
なので、すいませんが……今月は少しお待ちください。

因みに、今月読了本は、
・嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん3
・犬とハサミは使いよう
・魔王学校に俺だけ勇者!?1
・魔王学校に俺だけ勇者!?2
・前略。ねこと天使と同居始めました。1
・死神少女と1/2アンデッド1
・表裏世界のソーマキューブ1
・わたしと男子と思春期妄想の彼女たち
・○×△ベース1
・青春ラリアット1
・シロクロネクロ1
・新約とある魔術の禁書目録
・さくら荘のペットな彼女1
・探偵・花咲太郎は閃かない
・恋愛ジャンクションらぶとラブる!?
・断章のグリムⅠ灰かぶり
・オオカミさんととっても乙女な分福茶釜
・オオカミさんとスピンオフ 地蔵さんとちょっと変わった日本恋話
・オオカミさんとおかしな家の住人たち
計19冊。

何か、凄いな。
統一性があるんだかないんだか。
うん、でもどれも面白かったですし、三人称視点から書かれているものはこういう風に書くんだなぁとか参考になるところもあります。
まぁ、拙い文章になりますでしょうが、4月からまたよろしくです。

あと、すいません……月影さんのコメント一つこぼしていました。
追記にてそれのコメ返しです。
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無事に

今晩は。

はてさて、人生二回目の高校受験無事に合格しましたいぇーい、パフパフ!
まぁ、ここで落ちたら話にならないですからねぇ、よかったよかった、なむあみだぶつ。

うん、だからこれからは心機一転。切り替えて頑張ってくよ!
話、変わりまして、昨日静岡東部で震度6強ありましたが自分は無事です、何てったって自分が住んでるの中部ですから、わっはっは。
何かテンションおかしいな……まぁいっか。

さておき……何だろう?
さておくものがない……!!

あ、そうそう、自分来週の火曜日からイギリス行ってきます、お土産欲しい方言ってください石ころ拾ってきてあげますから←(殴り

うん、こんなとこかな。
ではでは追記にコメ返しー。
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地震

今晩は、久方ぶりです。

ホントに申し訳ない……放置しまくり……。

まぁ、話は本題に入りまして、地震ありましたね。
何か、色々凄いみたいで……と他人事としてしか思えないやつがここに一人……最低なやつです……。

何か、地震が起こったという実感が全くもってわかないのです。
あの地震が起こった地域は別の国のものだと感じてしまって……わぁ、大変だなぁという心境にしかなれなくて……被災地の方々には申し訳ないのですが……。

だから、毎日いつも通りの生活を送っちゃってるわけなんですが……。

でも、同情するよりはマシかなって思っています。
同情って相手を余計に惨めにさせれだけだと思うので……こんなことしか思えない奴は最低限いつも通りに生活するしかいい方法は浮かばないわけで……。
むぅ……嫌なやつだなぁ……。

まぁ、でも、そのうち今度は東海地震が起こるかもしれませんからね……。
そしたら、自分は死ぬかもしれません、東海地震は東日本大震災よりも凄いらしいですから。
しかも、自分の住んでる静岡は直撃、死ぬ確立の方が高いかもしれません、なのでもし東海地震が起こった場合はまぁ、わぁ、大変だなぁと他人事のように思ってください。
あ、なるべく自分だけに対してね。

他の静岡県民の方々には本気で心配してあげてください。
自分のような他人事だとしか思えないやつ以外の方々は本気で心配してあげてください。

月影さんへのコメ返しは前の記事にありますので……遅くなってしまいすいませんでした……。

教えてください

今晩は。

すいません……またまた、放置してしまって……。
心配をおかけしました……。
地震などが起きて津波だったりと色々ありましたが、皆様は大丈夫でしょうか?
自分は大丈夫ですので。
ホント、申し訳ない……。

はてさて、今日は少し教えてほしいことがありまして、ホームページを作り、そこに自分のブログなどをリンクさせたい場合にはどうすればよろしいのでしょうか?
この、fc2ブログの場合では、勝手にURLを貼り付ければリンクされますが、普通ならどうやるんでしょう?
いえ、自分がホームページを作るわけではないんです。

友達に頼まれて、調べているのですが……まぁ、分からないんですよね……。
なので、他力本願になってしまい情けないばかりなのですが、知ってる方がいらっしゃれば教えてください。

はい、すいません……何コイツ放置してた分際でいきなり図々しいこと頼んでんの?と思われるかもしれないのですが……はい、すいません、お願いします。

明日からは、通常にまた更新をすると思われますのでよろしくお願いします。

ではでは、ほんとに遅くなってしまい申し訳ない……月影さんにコメ返しです。
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女性の性質って……

今晩は。

はてさて、前の記事には、マスコットtwins、前の前の記事には道化姉弟の続きが載せてありますのでよろしくです。

本題。
昨日、ホンマでっか!?TVを見たのですが……何か女性って自分勝手なんですねぇと思ってしまいました。
全員が全員そうではないとは思うのですが……それでもあの話を聞いてしまったら、何か女の人と買い物とかに行きたくないなぁと思ってしまったわけで。
まぁ、確かに女性の買い物とかは長いし、待ってるのは面倒くさいですよね。
それで、他のところにブラブラ行ってはいけないって……じゃぁ、あなた何様なんですかと思ってしまいます。
はふぅ……愚痴っぽくなっちゃったなぁ。

だから、話変えましょう。
で、しんちゃんの話になって。

今日、久々にしんちゃんの映画の曲を聴いて今更ながらに思いましたが、しんちゃんってアニメのOPやEDは結構くだらないものが多いのですが、映画の曲とかってめっちゃいい曲ですよね。
因みに、この前家族とカラオケ行ったときにこばやしさちこさんの「ありがとう」を歌ったら両親が泣いてしまいました。
感動できる曲がいっぱいです!
いや、まぁ……個人的には、アニメの曲の「全体的に大好きです!」とか「すきすきマイガール」や「今日はデート」が好きなんですけどね……苦笑

あ、そうそう。
しんちゃんの次の映画はしんちゃんがスパイになるお話なんですよね。
楽しみです。
自分、毎年欠かさずしんちゃんの映画は見に行ってるので物凄く楽しみなんですよ。
早く、5月来ないですかね。
ふむ、映画の話したらしんちゃんの映画見たくなってきちゃった。
明日にでも借りてこようかな。
しんちゃんの映画だと「モーレツ大人帝国の逆襲」「ヤキニクロード」などが好きなのでそこら辺を借りてこようと思います。

ではでは、追記にてコメ返しです。
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マスコットtwins 続き

閑話休題。
結局、俺はあの後二品作り二人に振舞った……まではよかったのだが、またあの二人は食事中に喧嘩をおっぱじめやがった。全く……喧嘩を見せ付けられるこっちの身にもなってほしいんだけどな……。しかも、自分の相棒をトランス状態まで持っていきやがった。流石にそれは俺に止められるはずもないし。元々普通の状態でも止められないわけだが……悲しきかな。
どうして、あいつらは喧嘩ばっかするんだろうなーとか風呂に入りながら思ってみる。
因みに、時間は十一時頃で弓奈は家に帰り理央は寝た。
やっと、休息の場を与えられたというわけだ。さて、俺もそろそろ眠くなってきたから風呂を上がって寝るとするか。


翌日、俺はある後輩の不本意なモーニングコールという形で起こされた。
「もしもし、先輩ですか?」
「おぉ、そうだが……何だこの朝っぱらから」
「いえ、ただ単に先輩の安眠妨害をしてみたくなりましてね。というのも、何故か今朝は朝早く目が覚めてしまい二度寝ができなくなってしまって私だけ早起きというのも何か納得行かなかったので先輩を道連れにでもしてみようかと」
「……切っていいか……?」
「あれ、怒っちゃいました? 嫌ですね先輩。ただの後輩のお茶目な行動なんですから許してくださいよ」
「お前はお茶目と言いますか! しかしだな、耶智、いま何時か答えてみやがれ」
「えっと……五時三十二分ですけど?」
「疑問系で何でこんなこと聞かれてるんだろうとか思ってんじゃねぇよ!」
「よく分かりましたね、先輩。以心伝心ですね。耶智嬉しい♪ きゃっ」
「無感情の声でそんなことを言われても不気味なだけだということを知ろうな」
「そんなこと知ってるじゃないですか。当たり前なことを今更言わないでくださいよ」

……ぶち。
俺の血管が切れた音と携帯の通話を切った音だった。
今の後輩は名前が鈴華耶智(すずかやち)。
俺の一つ下で、いっつも無愛想な顔の後輩だ。まぁ、色々あって知り合いとなったいまたまにこういう地味な嫌がらせをしてくる迷惑極まりない後輩だ。
背丈などは少し小柄で体重は知らない。この前冗談めかして聞いてみたらぶん殴られた。
因みにこいつの相棒はミニチュアダックスフントだ。あ、そうそう、妹の相棒は俺と同じのフェレットだ。説明してなかったな。

プルプルプルプルプルプルプル。
電話が鳴る。勿論言うまでもなく耶智だった。無視してもよかったのだが、渋々、嫌々出た。
「何だ?」
「いえ、暇だったし急に切られてしまったのでかけてみました。ところで、先輩。渋々、嫌々出ないでくださいよ」
「お前はエスパーか! 何で分かるんだよ!」
「いえ何となくですけど。しかし、また以心伝心ですね。耶智嬉しい♪ きゃっ」
「だから、不気味なだけだって……」
「すいません、先輩。そろそろ飽きてきました。だから朝登校するとき私の家に寄って行ってください」
「おい、待て。文脈が繋がってないぞ!」
「そんなことはどうでもいいので、朝家に寄って行ってください」
「どうでもいいのかよっ!?」
「いいんです。じゃぁ、待ってますので」
「はいはい、わーったよ。七時半頃に行くから大人しく待っ—
……ぶち。
人の喋ってる時に切りやがって! 相変わらず、何を考えてるか分からん奴だなぁ……。
何で、俺の周りにはこんな厄介な奴ばかりなんだろう……。

改めて時計を見てみる。
うおっ……!? 何気に一時間以上経っていた。
そろそろ、朝飯ができている頃だから、支度して降りるか。
今日の朝飯は何だろうなぁ。

朝飯はシンプルに目玉焼き、ご飯、味噌汁、林檎、お茶。
手抜きしやがって。
「理央、少し朝飯ひもじくないか?」
「何か言った? お兄ちゃん♪」
「い、いや……何でもないぞ……。朝飯お、美味しかったぞ……」
理央が物凄い笑顔で包丁を向けてきたのでそう答えるしかなかった。本当に兄の威厳皆無だなぁ……。

ご飯も食べ終わったし、そろそろ家出るかな。耶智の家にも行かなきゃいけないし。
そして、家出る瞬間にインターホンが鳴った。
「はーい」
「矢荏螺、一緒に登校しよー」
何故、今日に限ってコイツは迎えに来るんだろう……。まぁ、いいけど、一緒に耶智の家にも行けばいいだろう。
「おう、いいぞ」
「ちょっ……何で、弓奈さんが来てるんですか!」
「あら、別に理央ちゃんには関係ないわよ。矢荏螺もいいって言ってくれたしね」
「関係ありますっ! しかも、何でお兄ちゃんも簡単に頷いてるの!」
「あ、いや……何かごめんなさい……」
「矢荏螺は謝らなくていいんだよ。理央ちゃんが支離滅裂言ってるだけなんだから」
「支離滅裂じゃないぃ! じゃぁ、いい。私も一緒に行く!」
何か……おかしなことになってきたな……。それに、間に入れない俺自身が若干惨めだ……。そうだ、でも耶智の家に行くことだけは言わないと。
「あの、お二人様……?」
『何?』
うわー……凄い威圧感……。
「朝、変な電話がありましてですね……耶智の家にも迎えに行くことになっているのでそこもお願いします……。ふ、二人とも、耶智のことは知ってるよな……?」
この空気……嫌だ……。耶智の名前が出た瞬間に物凄い、形相に二人ともなったし……。
あれ? 二人とも急に静かになったな……。仲良くなったのか? と急に二人からビンタが飛んできた。
何故だ……? 俺、何も悪いことしてないよね……?


はてさて、続きでした。
前の記事には道化姉弟の続きがあるのでそちらもよろしくです。

月影さんのコメ返しは次の記事でいたします。

道化姉弟 続き

正門に近づく。
そしたら、予想通り姉さんがいた。
「お待たせ、姉さん」
王子様さながら以下略。
「あ、禮。結構待ったよ、早く帰りましょ」
「うん、そうだね。ところで、姉さん、朝の現状みた?」
「見たわよ? でも、あんなん邪魔だったわけだしいいじゃない」
「そんなこと言うと姉さんがやったと思われるよ?」
「別にいいわよ、禮さえ信じてくれれば私はそれだけで充分」
そう言いながら姉さんは五指を僕の五指に絡めてきた。“五指”なんて言葉あるのかと頭の片隅によぎったけれど今は姉さんのことを考えるので忙しい。
具体的に考えていたことは言わないけども。

「禮、そういえば友達できた?」
「いま、現在サボり中の学生本文の仕事をしていない僕に友達ができる訳ないじゃないか。それに、僕も姉さんと同じで、姉さんがいればそれだけで充分だから友達なんていう擬似的な情を持つような人間はいらないんだよ。そんな姉さんこそ友達はいるの?」
「私? いたわよ、昨日までは。でも、今日からは禮がウチの高校に入ってきたのだから他の人間なんていらないわ。だから、今まで友達と言っていた子には『今日からは私たち友達じゃないから軽々しく話かけないでね♪』と最大な作り笑顔で言ってきたわ」
うん、姉さんはやはり凄いな。色々と僕とは雲泥の差だ。
全く、誰だ、姉さんをこんな風に育てたのは。姉さんを育てた親が見てみたいな。毎日見てたけど。
「そうだ、姉さん。話戻すけど家のあれ、どうする?」
「あのままほっとけばいいんじゃないかしら? どうせ、あの家は私と禮以外は出入りしないのだからどうにでもなるわよ。それに、あんな汚らしいものを触る気もわかないしね」
「姉さんがそういうならいいけど」

ふむ。やはり、姉さんもそう言うか。
相変わらず、常識的な行動に移せないんだなぁ……人のことは言えないけど。
しかし、姉さんはいつ見ても綺麗だな。身長も高いし女性的な体つきしてるし。襲いたくなっちゃうよ、冗談だけどさ。
僕は生粋の冗談好きだ。冗談の冗談だけど。
うん、意味が分からなくなってしまった。まぁ、意味が分からなくなったとしてもその意味を追求してくるやつは僕という人間を除けばいないのだから気にすることもあるまい。
考えると頭は疲れるのだ。

「あ、禮、キスしましょ」
キス? きす? ここで、きす? キス? うーん……ここではマズイのではなかろうか。道にはちらほらと学校も仕事もない暇な人たちがいるのだから。ここでキスしたらバカップルと思われるかもしれない。
あぁ、それだけしか思われないのか。なら、別にいいや。僕も丁度手だけの姉さんの温もりというのを我慢できなくなってきてしまったわけだし。
そんなこんなで考え事を終了して姉さんの方を見ようとしたら唇に柔らかく熱いものが僕の言葉を発する最も大事な部分に当てられた。
多分、待ちくたびれてしまったのだろう。
しょうがない、姉さんに委ねよう。僕が抵抗すると不機嫌になり後でどんな報復が来るか分からないので仕方がない。

五分経過。
あれ? 長くないかな? ずっとキ……何度も言うと気恥ずかしいな。ちゅうしている状態である。
だが、姉さんに委ねると決めた僕だ。自分の言葉には責任は持たないと。
と、心にもないことを思ってみたりする。正直、こんなしてると暇なのだ。
だから、先程みたいに無駄なことを考えているのだ。たまに無駄なこと考えていると哲学的なことを考えるときがあるからびっくりだ。何にびっくりするのか自分で言っていて分からなくなった。そして、いつも通りの癖だ。その癖は皆様で考えてくれたまえ。誰に言っているんだろう? 自問自答してみたがどうでもよくなってしまった。飽きっぽいなかっこ笑いまる。
これじゃ、まるまるになっちゃうね。

かれこれ、ちゅうが始まってから十五分経過している。あれ? 少しというか普通に長すぎるので眼を正常どおりの使い方をして開きながら姉さんを見てみたら何と……寝ていた。
流石、姉さん。本当、びっくりだよ。
さて、ここはどうするべきだろうか。どうすれば、姉さんの好感度があがるのだろう。
いや、もう既にアゲアゲなのでこれ以上あがることは……ありそうだなぁ。てか、アゲアゲという使い方はあっているのかなぁとまぁ、少し現実逃避をしてみる。

さてさて、本当にどうしようか。
しょうがない、おぶって帰ろう。家まではここからあまり離れてないしね。
頑張れ、僕。

結論がまとまったということで早速、有言実行する。
姉さん、背が高い割には軽いなぁ……。しかも、柔らかい。勿論何がというのは言うわけがない。
言ったら、僕の人望が物凄く低下するからな。
元々、人望なんてないけど。姉さんからだけでも充分だし。

よくよく考えると世界の倫理的には僕ら姉弟は物凄く駄目なんじゃなかろうかと毎回思うわけだがそのあと決まって結論が出る。
そんなもの知らないとね。

そういえば、姉さんはそこら辺どう思っているのだろう?
覚えていたら尋ねてみよう。
覚えていることの方があまりないと思うけどね。


あとで、マスコットtwinsの続きも載せますので。

道化姉弟

今晩は。
二つ目記事ー。

だけども、勉強もやることがなくなってしまったので、「アニマルtwins」のほかにもう一つ書いてみました、小説です。
ではでは、どうぞどうぞー。

※前の記事にコメ返しあります。
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受験

今晩は。

さて、昨日受験終わりました。
国語は、何かもうあれが問題でよかったのかと思うぐらい簡単でした。
数学は……うん、まぁ聞かないでください……。
英語はそれなりにできまして、まぁ国語で数学は挽回してあると思いますので何とか大丈夫でしょう。

これで、一区切りです。
発表は15日ですのでそれまでは何か色々しながら過ごそうと思います。

はてさて、話変わりますがテストの待ち時間ほど暇な時間はないと思うんですよ。
昨日、はテストの合間合間に15分の休憩があったわけなんですが……いまさら勉強する気にもなれなかったし……本も持ち合わせていなかったので……やることがね……うん。

しかもですね、昼休みにご飯を食べることになっているのですが、受験中に母がどっかで買ってきて昼に会って昼をもらうつもりだったのですが昼も保護者と会うのは駄目と言われてしまったので40分間やることもなくぼけーっと暇してました。

やること、ないと駄目ですね……。
だから、暇はあまり好きではないのです。
でも、何か昼休みに音楽聴いてるやつとかいたのですが、それはどうなんでしょう?
テスト控え室に先生がいなかったから何も言われていませんでしたが……ふむぅ?

まぁ、いいや。
他人のことなんてあまり興味もありませんのでね。

ではでは、追記にてコメ返しです。
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プロフィール

綾瀬 衣兎

Author:綾瀬 衣兎
綾瀬 衣兎と申します。
ここでは、衣兎が好きなアニメやアニソンラノベについて毎日書いているところです。
気が合いそうな方やそれ分かる!って言う方などがいらっしゃいましたら是非是非声を掛けて下さい!


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